-
未分類
M5CORE2の振動モータを動かす
M5CORE2にはバイブレーション機能として振動モータが搭載されています。このモータをON/OFFするプログラムを作成します。電源マネージメントIC AXP192を操作することによりモータを動作させます。 バイブレーション機能の回路構成とモータ電流 回路構成は... -
未分類
ポテンショメータUNIT ANGLE
M5stackのUNITシリーズに「UNIT ANGLE」というポテンショメータがあります。UNIT ANGLEには可変抵抗が内蔵されていて、つまみを回す角度に応じた電圧を出力します。M5STACKのPORT.Bの12bitA/Dで回した量を数値化します。 M5stackのUNITとは M5stackにはGro... -
未分類
M5CORE2のボタンを使う
M5CORE2にはLCD画面に3個のタッチボタンA 、B、Cがあります。LCDの下方に並んでいる3つの赤丸の箇所がボタンになっており、ボタン操作のAPI関数が準備されています。それぞれどのような動きをするのか確認しました。 ボタン操作関数 ボタンを操作する関... -
未分類
M5CORE2のLCDに文字を表示する
M5CORE2に文字を表示します。 M5.LcdクラスのAPI関数を使って、表示位置、文字色、文字背景色、文字サイズを指定して表示します。 関数仕様はこちらのリンクにあります。lcdを参照します。 https://github.com/m5stack/m5-docs/tree/master/docs/ja/api 文... -
未分類
M5Stackの開発環境を構築
M5StackはArduinoの統合開発環境であるArduinoIDEを使います。 インストール方法や各種設定方法はM5stackの公式サイトに説明がありますので要点と注意点を記しておきます。 https://docs.m5stack.com/en/arduino/arduino_ide 統合開発環境 ArduinoIDEをイ...
1
